台湾の思い出(台湾人の親切さ)

こんにちは。

旅行が好きで福島から自主避難しているノコノコです。

台湾に行ったときに、台湾の方に親切にされた思い出を書きだします。

大人二人、子供4歳、1歳での旅行です。(2018年7月)

1.傘に入れてくれた

地下鉄を降りて、そとに出たらスコール。すぐのところにはお店があるが、雨がひどくて立往生。ちょっとしたらやむかなぁと思って待っていると、女性が傘を差しだしてくれた。

というか一人ずつ、その女性の傘に入れてくれてお店まで歩いて連れて行ってくれた。

まさかの、全員。

なんて親切なんだ!!!!!

お店の前で全員でお礼。

ほんと助かったぁ。

2.電車で席をゆずってくれる

子供を抱っこひもで抱いて電車に乗った瞬間、何人もの人が席をすぐにたった。

えっ!!!

こんなすぐに席を譲ってくれるの???

かなり歩いて疲れていたので本当に助かりました。

3.またまた電車で席を譲ってくれる

電車に乗るたびに席を譲ってくれる台湾の方。

一駅で降りるのにって申し訳なく思うことも。

なので、電車にのってすぐ窓際に立ち外を見る。

席を立ってくれた方すいません。

4.添乗員の方のやさしさ

たまたま他にお客さんがいなく、うちの家族のみの貸し切り添乗員さん。

子供の手をにぎり歩いてくれたり、お店で案内してくれたり、仕事だから頑張るって言われたらそれまでかもしれませんが、本当に親切でした。

なんと自腹でスイーツをご馳走してくれたり。
添乗員さんが個人的に好きなお店に連れて行ってくれたり。

子供がまた、あの添乗員さんに会いたいから台湾に行くっていうくらいです。

5.まとめ

正直、台湾での旅行で嫌なことにあったことはありません。こんな親切な国があるんだなぁとまた行きたくなる国でした。

ということで、台湾と日本をつなぐ仕事を始めました。

台湾で飲食店や雑貨などのお店を出したい日本人を応援する会社です。

ぜひ、興味がある方はご連絡ください。

台湾でのテナント探しから人材募集などなど。なんでも台湾での質問にお答えします。

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