6歳の子供は扱いが難しい。3歳は楽。

こんにちは。

旅行が好きで福島から自主避難しているノコノコです。

子育てについて、たま~に書いてますが、今回も少しだけ書きます。

まだまだ世の中はお母さんが子育てのメインになっていると思いますが、男が子育てのメインになってもいいんじゃない?

そんな思いがあり、子育てには積極的です。というか当たり前のように子供と接しています。

そりゃ当たり前ですよね。自分が望んでできた子供。可愛がらないわけがない。

何が難しいのか

6歳の子が何が難しいのか。それは、まだまだ甘えん坊ってところです。下の子を可愛がると嫉妬心が半端ない!!

今まで、毎日上の子と一緒に寝ていたので、下の子が一緒の布団に入るだけで怒る怒る。

ほんとに怒る。

こわいぐらいです。

どうしたらいいのか?

それは、簡単です。上の子の言うことだけを聞けばいいのです。

しかし、こんなことで改善できるようなら悩みなんてありません。

問題点

下の子が泣いてしまう。上の子がわがままになってしまう。すべて自分の思い通りになって当たり前と考えてしまう。

これが問題です。

これについては、日々悩んでいます。上の子の言うことを聞かないと、約束守ってくれない!と意味が分からないことを言ったり、暴れたり、泣いたり。。。

可愛いのですが、あまりにも我儘だと「勝手にしてっ」と言ってしまうこともあります。

それだと突き放すことになってしまうので、よくないとはわかっているのですが、こちらも面倒になってしまうことも多々あります。

もっと小さいころは、こんなに子育てで悩むことはなかったのになぁ。と思います。

実際に三歳の子は本当に楽です。無邪気に一緒に遊んでいるだけでいい。

成長するにつれて悩む問題。日々親も成長していかなければならないと感じます。

心の持ち方

どんなにイライラしていても、突き放すことは言わないようにする。子供が泣いたり、怒ったりすることの原因を冷静に探ってみる。

そのために、冷静でいるためには、怒っていることも成長の証、泣いているのも成長の証、言いたいことが言えないことも自分だって小さい頃あったんだと思うようにし接する。これが大事かなと思います。

実際には、こんなに冷静に対処できないこともあると思います。親も体調が悪い日もあれば、機嫌が悪い日もある。

なるべく、冷静に対処する。そして、つい感情的になってしまった場合には親も反省する。

これでいいのではないでしょうか。

まとめ

扱いが難しいと思っていること自体よくないことなのかもしれません。これから、自分も日々成長です。

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