京都市青少年科学センターは伏見稲荷大社から車で5分!子供のための施設です

こんにちは~
ノコノコです!

今回は京都市青少年科学センターに行ってきました。京都センチュリーホテルでランチバイキングを食べてから行ってきたので、ついたのが14時30分すぎでした。

京都センチュリーホテルにあるランチバイキングに行きました。大人の料理。雰囲気抜群。価格以上の料理のおいしさを味わいました。食べてみたいなぁと思う方の参考になれるように書いてみました。
京都市青少年科学センターとは

子供が実験を通して感覚的にどうなるかということを学ぶことができる施設となっています。プラネタリウムもあり星空を眺めることができます。
施設の方が実験を目の前で見せてくれました。子供たちは興味深々です。

開館時間・入園料

9:00~17:00(入館は16:30まで)

科学センター入場料 プラネタリウム観覧料
一般 510円 510円
中学・高校生 200円 200円
小学生 100円 100円

子供のための施設だけあり、小学生未満は無料です。

プラネタリウム

ちびっこプラネタリウム(約40分)というものがあるのですが、上映時間に間に合うことができなく、Shooting Star シューティング スター -流れ星に願いをというものを見ました。

私の子供6歳と約3歳は途中で飽きてしまったようでした。なぜ、聞いた感じで書いたかというと私は寝てました。開始10分で熟睡。500円払って昼寝の時間の確保です。
結論からいうと、子連れで見るものではないということです。

見るならちびっこプラネタリウムでしょうね。見てないので感想は言えませんが。。。

パソコンが先生に。楽しい実験室

実施日と時間

日曜日・祝日 ①10:00~12:00(受付は11:30まで)
②13:15~15:15(受付は14:45まで)
土曜日 及び
長期休業期間のうち科学センターが定める期間(☆)
13:15~15:15(受付は14:45まで)

こんなものがあるのですが、到着時間が遅く実験できませんでした。

実験内容としては潜水金魚・くらやみで光る!ふしぎなシート・ストローでドレミファソ!
光のふしぎステンド万華鏡・火をおこそう!・手作り望遠鏡・立体写真箱・秘密ペンなどを作る工作のようなことができます。他にもいろいろありますが、ほぼ無料です。かかっても100円程度です。小学4年生以上なら参加できます。
うちの子はよく考えれば時間が関係なしにできなかったんだ・・・と書いてわかりました。

実験が色々

中には震度5を体験できるスペースや砂漠を経験できる空間、笑顔測定器などなど子供にとっては楽しめることが、それなりにありました。60分くらいは遊べるのではないかなというのが感想です。

まとめ

京都市青少年科学センターは幼児が無料で実験もいっぱいある施設です。早い時間に行き、パソコンでも実験ができる小学生であれば、もっと楽しめるのではないかなと思います。
幼児で楽しむには少し早いかなという印象でした。
大人にとっては、というか私にとっては退屈な施設でした。。。

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